牛乳パックでイス |
牛乳パックを集めるのは大変だけど、お手軽に子供用イスが作れます。
材料:牛乳パック1リットル用 24本
ガムテープ
布
綿
新聞紙
ダンボール
ラップの芯
牛乳を飲んだ後にパック開き、端の部分は切り取り三角形にして折り、ガムテープで止めます。
牛乳パックで作った三角形を4本あわせて正三角形を作り、ガムテープで止めます。これを6本作ります。
隙間には、ラップの芯や新聞紙を詰め強度を強くします。
6本作った正三角形を6角形になるようにあわせ、ガムテープでしっかりと止めます。
上と下の面には、底の形に切り取ったダンボールを貼り、座り心地と新聞紙などの飛び出しを防ぎます。
後は布でカバーを作り、上の面に綿を入れます。
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牛乳パックでサイコロ |
材料:牛乳パック 1個
鈴
紙
飲み終わった牛乳パックを正方形に組み立てられるように切り、中に鈴などを入れ、正方形に組み立てます。
(牛乳パック2個を組み合わせても出来ます)
外に紙を貼り、絵を書いたり数字を書いたりしてサイコロとして遊びます。
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マラカス |
ガチャガチャから出てくる容器を使い、マラカスを簡単に作れます。
材料:ガチャガチャから出てくる容器
鈴
ガチャガチャの容器に鈴を入れるだけ。
我が家の息子は小さな手で容器を持って、楽しそうにフリフリします。
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紐大好き |
片方の紐を引っ張ると、もう片方が短くなる。そんな手作りおもちゃです。
材料:ペットボトル
紐 1本あたり40センチほど
ペットボトルに穴を2箇所開け、ペットボトルを貫通するように紐を通し、紐が抜けないように端を結びます。
もっと穴を増やして、紐も色を変えてカラフルにするといいですよ。
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即席滑り台 |
コタツを使った即席の滑り台です。
大人が側で見ていてくださいね。
材料:コタツセット
ダンボール1枚
コタツのテーブル、布団をはずしダンボールを敷きます。
ダンボールは、テーブルがないコタツの上に乗っても穴から足が下に落ちないようにする為です。
ダンボールの上から布団をかぶせます。
(コタツの足、ダンボール、布団の順番になります)
テーブルを斜めして滑らないようなストッパー的な物(ソファーや壁)のところへコタツを持って行き、テーブルを足の部分をにかけて斜めにし、ストッパー的なものでテーブルが倒れないように止めます。
もちろん滑り台として滑ったときに、ぶつかる物がないような場所に作ってください。
これで即席滑り台の完成です。
滑り台の高さは大人のひざ程度ですが、すべる部分(テーブル)に手すりがないため落ちる危険があります。
その点だけを注意してください。
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いたずらティッシュボックス |
ティッシュを子供に出されて困ったなぁという経験ありませんか?
そんなときにいたずら用のティッシュボックスをつくり、遊ばせてあげましょう。
材料:空いたティッシュボックス
ハンカチ 10枚程度
ハンカチを角を別のハンカチの角に縫い付け、ハンカチを1本につなげます。
ハンカチを引っ張り出すときに縺れたリつっかえたりしないように簡単にたたみます。
ティッシュボックスの裏側から、ハンカチを入れ先を出せば完成。
ハンカチを引っ張りだされたら、簡単にたたんで箱に入れれば何度でも使えます。
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お風呂のおもちゃ入れ |
お風呂のおもちゃって、よく水をきってないとカビが生えたり、ぬるぬるしたり大変です。
そんなときは、簡単お風呂のおもちゃ入れを作りましょう。
材料:100円ショップの洗濯ネット
紐
おもちゃの量に合わせて適当な大きさの洗濯ネットを100円ショップで購入します。
洗濯ネットに紐をくくりつけます。(お風呂場の中に引っ掛けるため)
これで完成。
おもちゃで遊んだ後に袋におもちゃを片付けさせ、お風呂場に引っ掛けておきます。
これで自然に水もきれカビを防ぎます。
お風呂場の中の洗濯棒にS字フックを使って引っ掛けるのもいいともいます。
子供に片付けを覚えさせることが出来、とっても便利です。
※お風呂場自体の換気はしないと当然おもちゃにもカビが生えます。
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牛乳パックでトイレ用踏み台 |
子供が大人用トイレにまたがれるように、牛乳パックで踏み台を作ります。
作り方は簡単で、牛乳パックでいすを作るのとほとんど同じです。
牛乳パックは40個ほど必要になります。
ちょっと横長なイスを作るように作れば完成です。
踏み台があれば自分でトイレを済ませることも出来ますし、男の子なら台の上からおしっこをすることも出来ます。
必要なくなった場合には、牛乳パックを取り出してリサイクルにも出せますから、ごみにならず便利です。
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